2016年7月後半  村上徳忍の行動予定、行動、結果、感想・・・

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7月後半も宜しくお願い申し上げます。

7月15日(金)・・・・ダラス(バーカーさんと10時の約束)

7:00 起床、TVでは、フランスでのテロの報道、84人が帰路されたと。トランプとクリントンのコメントあり。
9:30 ホテルを出て、ヘンダーソンのSPROUNTSの126号店に向かいました。
*10:00 SPROUTS FARMERS MARKET(Store#126店)でバーカーさんと会う予定でしたが、オクラホマ州への出張の戻りの飛行機が遅れてインタビュー遅れて(飛行機の遅延)、2:30からインタビューに急遽時刻変更しました。
*ALDIの再調査をしました。チェッカーの動作を買い確認しました、また、リーチインの後ろは、すべて冷蔵庫です。
*昼食後、ショッピングセンターで時間つぶし。
*14:30 バーカーさんと15年ぶりの再会です。あの時の新人店長がSPROUTSの92店舗を束ねるリージョナルバイスプレジデントです。貫禄がつきましたが、47歳精悍な当社ナンバー3です。私の頼みは、なんでもきくよ、と言ったら姿勢に感激しました。喋り出したら止まりません。通訳氏に、全部メモにして私によこすように伝え、思う存分喋らせました。
内容は、SPROUTSの勢いそのものを示していました。
*配達サービスを3か月前から、始めていました。アマゾンです!アマゾンの採用パートが10人が店舗のバックヤードで作業していました。後方の一角に縦型冷蔵庫2機、レジ、作業台がありました。売り場からの商品の集荷、レジ登録、袋詰め、冷蔵庫保管。SPOUTSから4名が宅配担当がいるそうです。多分、レジ登録担当でしょう。配達は、一人のドライバーが4〜5件受け持つとか。

7月16日(土)・・・・ダラス

*視察まとめ
*バーカーさんと私との関係は、18年前に遡ります。新人コンサルタントの私は、ハワイ、セイフウエイでの「24時間密着店舗運営研究セミナー」の成功に飽き足らず、米国本土で同じ内容のセミナー開催を考えて、ロスアンゼルスで店舗(企業)を物色していました。ある時、アルバートソンの新店を見つけてその管理・運営の良さに感動しました。店舗を呼んで「素晴らしい!」を称賛したのです。その店舗の店長が当時29歳のバーカーさんだったのです。「日本のスーパーマーケット・マンたちに、この店の良さのすべてを学ばせてくれないか!」「ノー・プロブレム!」これが、始まりです。最初から”格調!?”が高かったのです。
今日、彼は”成長著しい”SPROuTsと92店舗を統括するリージョナルバイスプレジデントです。3人のリージョナルバイスプレジデントの筆頭(セントラル・ディビジョン)です。彼のボスは、Dan Sanders(エグゼクティブ・バイスプレジデント)で、元アルバートソン社長だということです。彼は学者肌の人物で『Built to serve』という著書もある人物です。
今回、私が「いい顔になった!」というと嬉しそうでした。彼へのお願いは、来年以降、SPROUTS学習のセミナー開催です。Dan Sandersを講師にする手もあります。勿論、OKでした。
*注目すべきは、ホールフーズの牙城であるオースチン地区でのスプラウトの進出でホールフーズがオーガニックを売り物とした売り場を(販促を)引っ込めざるを得なくなったことです。現在、ホールフーズは、6割がオーガニックの品揃えで昔日の勢いはないということでした。
*ウオルマートの「ネバーフッド」は、100店以上が閉鎖に追い込まれてる由。
*アルバートソンとスプラウトの致命的な違いは、ユニオンの有る無しだとバーガーさんは強調します。彼は、25人のマネージャーを束ねていますが、5人首を据え換えたと言っていました。
*彼は、アルバートソン時代に”標準化”破りの常習者を私は見ていましたが、スプラウトでは”標準化(統一性)”を植え付けようとしているのは、興味深いことです。
*彼は、この間、家庭を捨てて(離婚して)チェーンストア・ビジネスに邁進ということです。小売業での”夢実現”は、家庭との両立が難しいというのが、彼の述懐でした。
*店舗視察の写真の整理、資料の整理をしました。改めて感じたこのは、無目的に店舗視察をさせることの虚しさです。つまり、生き残っている店舗は、目的的に対象顧客向けの品揃えをして、売り場を演出し、お客さまの支持を得て収益を確保できているのです。マーケットは変化し、お客さまの嗜好も変化します。普遍的な要素が安さです。鮮度、品質、サービス、信頼感があります。でも、分からないことがたくさんあります。「なぜ、ウオルマートのネバフッド・センターは、顧客の支持を得られないのでしょうか。」、「なぜ、テスコのフレッシュ&イージーは撤退を余儀なくされたのでしょうか。」、「なぜ、ALDIは成功しているのでしょうか。」
*価値ある[ダラス、流通研究セミナー]を企画できます。それが、流通企業の方々の求めるものかどうかは別であることが悩ましいことです。
*日頃、ご無沙汰している方へ「写真はがき」を送るのが私の海外旅行の際のルーティンです。右手が不自由なので手間がかかりますが、とりあえず14枚描きました。
*フロントで明日のタクシーの予約の確認をしました。案の定、予約されていませんでした。私の英語が相手に正確伝わらないを痛感したため、”軽い受け”の場合は危ないのです。今日の男性の責任者は、私が「コンファームしたい。」の言ったもので、今度は予約したタクシーの運転手と電話で直接に確認させようとします。「そういうことではない!」と英語でやりとりできないもどかしさがあります。しかし、さすがヒルトンです。

7月17日(日)・・・・ダラス発

*3:30 起床、シャワー
*今回のバーカーさんの一連のスケジュール調整をやってくださったロスの小川あやさんにお礼のメールを出しました。
*兄から貴重な高齢者関わりの情報あり。
*7:30 チェックアウト、タクシー・リザーブド(マリオ)
*10:50 (AA175)フォートワース空港発

7月18日(月)・・・・成田空港着
*12:50 成田空港着、
*電話で西武トラベルの石井さんと報告&今後の打ち合わせ
*15:30 バスで東所沢、タクシーで自宅

7月19日(火)・・・・・第6回【アクティブシニア活躍支援】設立準備室 勉強会

*4:40 起床、スポーツの広場ルーティン。今朝は、疲れが出ていません。
*【アクティブシニア活躍支援】設立準備室 勉強会が、6回目のなってそれぞれの心が通じ合ってきたように思います。皆、【アクティブシニア活躍支援】の主張には、賛成なのですが、言いたいことがあります。それを皆が、その背景にある思いを受け止め会えれば良いのです、それに近づいていました。
*ダラスの興奮が続いています。

7月20日(水)・・・・10:45 健康診断結果

*5;00  起床、室内ルーティン、スポーツの広場ルーティン消化。メンバーに米国出張報告。
*【アクティブシニア活躍支援】への協力要請したトップマネジメントからのお返事が届き始める
*大学院のA先生とコーヒーブレイクをご一緒しました。同志候補者をご紹介いただきました。

7月21日(木)・・・・

*3:30 起床しました。今日やるべきこと、確認
*実務に忙殺されていますが、皆さんにご報告するほどではなく、忙しいです。
*高齢者及び弱者への社会的対応体制は、日本は先進国の中では、後進国とようです。例えば、全盲の大学院生は、日本の大学では、全くと言っていいほどに対応できないそうです。米国、ヨーロッパ諸国では、法律でどこまで大学側が対応すべくか決まっているそうです。A教授のゼミに全盲の方が入られた由。お会いしたいとA教授にお願いしました。
*夕刻から、米国ダラス視察の写真をA4の用紙に50枚ほど印刷しました。渥美フーズ研修に研修生に見せるためです。
SPROUTSのお店のディスプレイ、店内表示他を渥美フーズの店舗改装の重要資料として認識してもらうためです。

7月22日(金)・・・・18:00=20:00 渥美フーズ研修

*5:56 始発のバスで一路東京駅を目指しました。荷物が多いので混み合う電車を避けるためです。
*新幹線車内、豊橋のホテル喫茶室の本日研修で使うための<ダラス視察報告>をまとめました。これら収集した情報をどのように活用するか未定です。私と独特な見方、主張は、一般的な媒体にフィットしないのです。帰国後、企業経営者、流通関係者数人にお話して、面白がっていただいていましたが、今日、明日にこのホームページ上でお披露目します。お楽しみに。
*18:00=20:00 渥美フーズ研修 [バイヤー・店長・部門チーフ]流れで、売り場の販促展開がなされます。そのための計画書作成、情報共有化のための会議があります。表立った流れとは別に、実務の流れがあります。これがかみ合っていないのが問題、課題なのです。実は、このような理解を共通認識することの重要性を知りました。
良いレベルに着ているのに、後もう一歩は、このような理解を共通認識することの重要性を知りました。

7月23日(土)・・・・9:00-12:00 幹部指導

*5月26日にオープンした渥美フーズのレストラン「まあるいお皿」が好調をキープしています。まずはコンセプトの勝利です。<< 団らんの食事が消えた日本にもう一度、温かい火を点けよう!と誕生するのが「あったかキッチンまあるいおさら」です。国産木材を使ったくつろぎのスペースで、本物の食材を使った温かい食事と昼と夜とで異なる2つの「団らんタイム」をお楽しみください。>> 現場は、正念場を迎えています。みんなに疲れが溜まってきています。接客に”笑顔”が出なくなりがちです。お客さまと”顔見知り接客”ができる関係になると「自然な笑顔」がでますよ。頑張れ、頑張れ・・・。
*読書途中の『ミレニアム2』(上)を紛失(置き忘れ)しました。帰途、精文館書店本店に立ち寄り購入しました。黙っての訪店でしたが、SさんとMさんと久しぶりの立ち話しができました。

7月24日(日)・・・・

*4:30 目覚め、ベッド上で「起き抜けメモ」作成
*同志3名のメール発信
*DM上田きよし後援会・清友会より<埼玉県知事[上田きよしレポート(No.72)]>が届きました。自身の公約を反故にして知事4選を果たしたことで、批判に晒されたは、”lame duck”状態になるのでは・・・との観測があったのですが、プロの政治家です!未来に照準を合わせ『高齢問題』を掲げ、選挙民としての県民には全くトーンの異なるアプローチをして頑張る姿勢は私にとって教訓的です。この[上田きよしレポート(No.72)]の泥臭さが、打たれ強い上田さんの真骨頂です。要するに”選挙区用”なのです。多分、腹心、同志に泥臭い方の専門家がおられるのでしょう。
*月に一度の新幹線での出張の楽しみは、車内誌「Wedge」の巻頭論文『OPINION』と特集内容です。『OPINION』では、京都大学の中西輝政先生が、英国のEC離脱問題を解説されています。「EUに踏みにじられたギリシャ国民の民意」これは、「ドイツによって」いうキャプション付きです。1つのヨーロッパという理想論は、現実としては、そうゆうことだの加盟している国国は、理解したのです。英国のEU離脱直後に中ロが急接近(実質的には、同盟を結んだ)ことの解説があります。中西輝政先生は、「いま世界が切実に求めているのは、現実のパワーバランスを直視した、持続可能な新たな国際的な枠組みを作ることだ。利益や繁栄を分配し、多様な価値観を認め合う現実に即した国際秩序を対話によって形成していかねなならない。」と締めくくります。日本は、そのようは方向性をとっていないことの怖さがあります。

7月25日(月)・・・・

*4:30 起床、パソコンでの書物、室内ルーティン、スポーツ公園ルーティン(今回のダラス視察で体力の回復を実感し、毎朝のルーティンのおかげと感謝!)
*毎日新聞コラム[風知草]都知事選の話です。小泉元首相の発言がちょっとあるのですが、「小池さんの応援をしたら、息子を自民党を除名する・・」こんな発言があったとか。自民党が狂ってきているというか、安倍首相のワンマンぶりが極まったのか・・・。失礼ながら、鳥越さんは可哀想な(気の毒な)気がします。浮いちゃってる感じがします。 増田さんもこんなはずではなかったでしょう。結果はともかく、小池さんは”してやったり!”と一人乗っています。党の公認とはなんなんでしょうか。鳥越さんも増田さんも勘違いなさっていたようです。
*ダラス視察報告をまとめました。これが終わらないと何も手につにません。満足感が高い視察でした。
*兄が回復してから、初めて所沢に車を運転して出てきてくれました。サイゼリアでの食事を挟んで広範な雑談を楽しみました。

7月26日(火)・・・・

*5:00 起床、室内ルーティン、スポーツの広場ルーティン、壁打ちのコートを竹箒で”ほうき目”を立てて掃き清めました。我が師匠Hさんへの礼儀!?です。過分に恐縮されましたが・・・。
*嫌な事件な続きます。ちょっと、関係ないと思いがちですが。超高齢者時代を迎える前に、効率、生産性追求思想から完全に脱却しておかねばなりません。いまだに成長資本主義を目指すことが、弱者否定に綱がることに気がつくべきです。
*BSフジのプライムニュース「がん患者」との対話、樋野先生(順天堂病院)と石飛先生(特別養護老人ホーム)のすごいレベルの話でした。

7月27日(水)

*4:30 起床、室内ルーティン、スポーツ公園ルーティン、プラス、テニスの壁打ちです。
*【アクティブシニア活躍支援】の関連準備実務です。支援のお願いのお手紙書きをしております。NPOですから、賛助のお願いです。
*当たり前のことでありますが、事業活動内容がポイントの筈てすが、それがどっかへ行ってしまいがちなのです。じっくり、この辺をつめたいと思います。直近目的は、スーマーパーケットの店舗運営の健全化と通所リハビリの”卒業生”を社会参加支援です。

7月28日(木)・・・・17:30-20:30 夕食会

*YADAミーティング(社長就任1カ月)
 ⑴就任時からの市況の悪さ
 ⑵社長になってのまわりの対応の変化
 ⑶前年比90%の部門への政策的対応は
 ⑷オリンピックの書店、レンタル店への影響
それぞれに興味深いお話ができました。

7月29日(金)・・・・宇都宮ミーティング

*【アクティブシニア活躍支援】の事業計画を討議しました。
 :事業計画の立ち上がりは、NPO法人として【アクティブシニア活躍支援】設立記念事業です。2つ考えております。
  <一つ目は、記念講演会>です。講師は、広井良典先生です。私は、この先生の多くの著書に啓発されました。『創造的福祉社会』〜「成長」後の社会構想と人間・地域・価値〜(ちくま新書)、『持続可能な福祉社会』〜「もうひとつの日本」の構想〜(ちくま新書)、『コミュニティを問い直す』〜つながり・都市・日本社会の未来〜(ちくま新書)、『ケアを問いなおす』〜<深層の時間>と高齢が社会〜(ちくま新書)、『ケア学』〜越境するケアへ〜(医学書院)等です。
関連して、影響を受けた書籍は、『スモール イズ ビューティフル』〜人間中心の経済学〜E・F・シューマッハー(講談社学術文庫)、『地球温暖化を考える』宇沢弘文(岩波新書)、『善と悪の経済学』トーマス・セドラチェック(東洋経済)、『教育心理学講義』ヴィゴツキー(新読書社)があります。全体を代表して広井良典先生なのです。アベノミックスの欺瞞の気づかされた一連の読書です。
  <二つ目は、記念ダラス・セミナー>です。これは、経営者セミナーです。特徴は、15社から経営者の実務トップのペアー参加でダラスの優良小売店を見学し、感想を交換し、SPROUTSの副社長ダン・サンダース氏(元アルバートソン社長)の講演を聞く問いう企画内容です。ダラスの各種小売業態の競合ぶりは、教訓的です。どこまで学び取れるかに挑戦します。
 :事業計画の本題は、2つのジャンルに分かれます。
  <一つ目は、正真正銘のアクティブシニアの活躍の支援>です。スーパーマーケットの店舗でのシニアの活躍の場の拡大を志向します。来るべき超高齢者社会で生き残る企業は、高齢者、弱者で優しい、高齢者が活躍する体制ができていることが条件です。ここでは、手始めに、ナイトマネジャーへのシニアの活用を提案し、推進します。シニア(高齢者65歳以上〜)人材層は潤沢なのですが、社会としての活用体制が整っていないことが問題なのです。このナイトマネジャーにシニア(高齢者)を登用する目的の一つに、店舗運営の健全化を掲げています。つまり、店長他の長時間勤務体質、サービス残業体質からの脱却です。この問題は、少数ですが、スーパーマーケット企業で整備確立されていますが、多くの企業では相変わらず”手を拱いている”現実があります。当然のことながら、この問題の改善は経営の視点でも必要であります。
  <二つ目は、社会参加を望む(意欲ある)リハビリ卒業シニアの社会参加の支援>です。このテーマへの取り組みの
機会を発見したとき、「これこそ、超高齢者社会における最重要課題だ!」と確信しました。

7月30日(土曜日)

*5:00 起床し、室内テーティン、スポーツの広場ルーティン。
*本日は、終日前日のまとめを書いていました。つまり、金曜日の記載は今日の仕事でした。この内容は私にとってとっても重要なのです。〜途中ですが日曜日も続けます。〜
*Yさん来訪、幾つかの打ち合わせをしました。
*スポーツの広場ルーティンの一つである”ゴミ拾い”で「定期入れ」を拾得、内容をラジオ体操仲間のYさんが確認し、学生証が見つけました。記載された住所、番地から、私がボランティアの配布している「健康と平和」(埼玉県西協同病院)の配布先の一軒でした。午前中に家まで届けて感謝されました!機械的に警察に届けず、よかったです。Yさんの機転に感謝です。

7月31日(日曜日)

*7:45 起床、
*月末雑感
 :思いつき「ダラスの旅」は、決行して大成功でした。もともと”タイト・ロープ”ものの計画でした。
 :15年ぶりのバーカーとの再会がどんなプラスを生むかは、未知数でした。
 :段取り調整も直前まで、固まりませんでした。ラスベガスのSさんにダラスまで”運転手&通訳”で3日間来てもらうことも、不確定要素を抱えて当日を迎えていました。
 :私自身の体調の片道11時間のエコノミーの旅とダラスでのスケジュール消化で保つかも最大の課題でした(しかし、この挑戦こそ、今回の真の目的だったのです!)実は、エコノミー席(通路側席)の確保も出来ていなかったので、当日、早めに空港へは行く羽目になっていました。満席状態でしたが、運良く『アイル席』をゲットしました。
 :多分、来年以降同じような、チャレンジはできないでしょう。毎年、ぎりぎりのチャレンジを繰り返しのが、アクティブシニアの”真骨頂”であると考えます。周辺には、迷惑な年寄りです!?
*日本、世界の混沌の極みとを象徴するような7月が終わります。8月以降今年後半は、予想がつかない程に混乱、混迷の種は尽きません。地球人レベルでの反省が求められているとの自覚が求められていると思います。

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